「恋愛要素皆無」な「学園活劇」としてであり、
少女マンガでの不可欠要素の希薄さは目をつむる。
いけいけ、やぁや。今日も爆走でぽえぽえだぁ〜。
表紙のやぁや見て第1声、「だれやコレ?」^^;
巻頭、南平先生のごあいさつがあり、ちと「んんっ?」となりました
(連載時に於ける広告箇所(左スペース)に通常記載される)
「作風の変化」について全然気にも留めてないとか
「歌舞伎を見る」とか「やぁやは書きやすい」とか。
......余計な詮索は止めておこう^^;
んで、巻末に
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人間の美術10「浮世と情念」
新潮日本古典集成「三人吉三廓初買」
集英社新書「悪への招待状-幕末・黙阿弥歌舞伎の愉しみ」
「知らざぁ言って聞かせやしょう 心に響く歌舞伎の名せりふ」
2001渋谷コクーン歌舞伎パンフレット
「図説 浮世絵に見る色と模様」
ベストコレクション「縮緬古裂をたのしむ」
「浮世絵に見る江戸の暮らし」
「和更紗」
「イスラエル軍式護身術 クラブマガ入門」
「SAS・特殊部隊 実戦格闘術ハンドブック」
「SAS護身術(セルフディフェンス)マニュアル」
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とあったが、「三人吉三 明日も同じたぁつまるめぇ」はナシ。
ハイ、私見大ハズレ〜(つд⊂)
ご参考にもされておりませんでした〜(つд⊂)
ついでに近所の本屋フルバファンコミック売り切れでした〜(つд⊂)






